特急名入れギフトパルセラ

高級ブランドボールペンに名入れ彫刻して即日発送!世界で一つのギフトに。

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ロゴの彫刻も1つから承ります!最適なデータについて。企業ロゴ、マスコットキャラクター、イラストなど。

パーカーPARKER
記念品などに人気なシャーボX。革調で持ちやすく使いやすいのが特徴。

ロゴの彫刻も1つから承ります!企業ロゴ、マスコットキャラクター、イラストなど。

「ロゴ入りのノベルティを作りたいけれど、1000個からしか受け付けてもらえなかった」とか、

「1つ作りたいのに版代が3万円かかっちゃった」とか。いう話をよく聞きます。

当店では1つからロゴの印字ができますので、他店で断られた方もあきらめずにお問い合わせいただければと思います。

企業様の記念品や、チームのロゴなど、タンブラーやボールペンなどあらゆるものに1つから追加料金なしで彫刻をすることができます。

企業ロゴのご用命が一番多いですが、マスコットキャラクターや、手書きのイラストからデータを起こしたりすることもできます。

ボールペンやタンブラーへのロゴ彫刻はできてあたりまえという店舗も増えてきましたが、当店では、樹脂やシリコン製品などにも版代なしでロゴ印字ができます。(しかも早いです)

金属、塗装した金属、樹脂、シリコンゴム製品、布製品、革製品、木製品などすべて版代は要りません。

モバイルバッテリなどにも1個からロゴ入れできます♪
タンブラーにも1つからロゴ入れ、イラスト入れ可能。

当店の彫刻機はとっても細かい印字ができます。

パルセラの人気ナンバーワン商品は高級ブランドボールペンです。なので、おのずと印字可能範囲が小さくなってしまいますので、「潰れるのではないかな」と心配になる場合が多いとおもいます。

PARKERソネットボールペンや、ウォーターマンのメトロポリタンエッセンシャルなどは、軸径が細くなりますので、せいぜい一行くらいの彫刻しかできないと思われがちですが。当店では実はかなり細かい彫刻ができるんです。

左がパーカーソネット。右がウォーターマンメトロポリタンエッセンシャル。

しかし実際テストで彫刻してみると、彫刻はできているし、ルーペで見ると見えるけれど、肉眼では確認できない。という事実がわかったりするので、結局採用にならなかったりもするのですが。
テスト彫刻してみると、若い方には見えるけれども経営幹部の方たちは老眼だったので見えなかったとかそういうレベルの調整もできます。

ボールペンに彫刻するための機械ですが、当店の彫刻機は工業用の機械ですので、無駄に細かい印字ができるのです。無駄というのはいいすぎですが。とにかくかなり細かい印字ができます。工業製品の外面だけではなく、精密機器の中面にも印字させるのに使っていたりするものなので、細かくて当然なのです。

なぜそんな一件too muchな機械がはいっているかというと、特急名入れギフトパルセラというだけあって、我々は毎日特急で名入れギフトを配送しています。
「明日が誕生日だった!」
「ご栄転が急にきまってしまった!」など大急ぎて届けなければならないご注文を毎日いただきます。そんな時もしも彫刻機が故障してしまったら、何人ものお客様とのお約束を守れなくなってしまうことになりかねません。

というわけで、万が一トラブルが起きてもすぐに代替機を用意してもらえるアフターフォロー万全の工業用の彫刻機を入れているというわけです。

万一のことがあっても安心ですが、そもそもいままで万一のことが起きたことはありません。超精密機械なのですが、例えば雨に打たれたりしても使えるのだそうです。(もちろん室内で大切に使用しており、一度も雨に打たれたりしたことはありませんが)こういう頑丈さも工業用の強味ですよね。

マッピング方式の違い。3D制御機能付きで、印字範囲が広くなります。

当店の彫刻は主にレーザーマーカーをつかってのレーザー彫刻になっています。

文字などの彫刻の場合、基本的に普通に投影方式で彫刻していますが、ロゴなどで大き目の彫刻がご希望の場合、商品の形によっては印字が変形してしまう場合があります。

投影は、上部から、平面扱いでレーザーを照射させる方法です。ものが立体でも、上から見ると正しい縦横比のデータが印字される形になりますが、見る向きによっては上下部分が伸びて見えたりします。いろんな角度から見て同じように見るためには、3Dマッピングを使うのが有効です。
これは、イメージ的に、ロゴを印刷した紙を素材に貼り付けるイメージです。

ただし、3Dデータマッピングは「円柱」「円錐」など簡単な図形に限られてしまいます。複雑な図形の場合、仕様上すべて投影方式になってしまいます。

どちらにされるかは好き好きですが、大体文字などは投影、大き目のロゴ(特に正円などが含まれるもの)は歪んだ印象になるといけないので、3Dマッピングで行います。

左が投影、右が3Dマッピングです。
上から見ると、投影の方が正円に近く、3Dマッピングのものは横長にみえます。

左の投影の方は、別角度から見ると上下が伸びています。この顔は、正円なんですが、あごがでてしまっています。3Dマッピングだと、別角度から見ると正円に見えます。

その他にも当店ではケガキ彫刻という方式での彫刻機があります。こちらはペンを回しながら彫刻しますので、マッピングと同じ仕上がりになるのですが、ダイヤモンドチップで物理的にゴリゴリと削る方式のため、細かい印字は不得意になります。ゴリゴリ削るときに母材が磨かれるため、光沢のある仕上がりになります。(こちらの方式だと時間がかかりますので、別途料金をいただく可能性があります。)

周年記念など、特別な期間限定ロゴなど、制作も承ります。

当店には、大学や各種学校でデザインを履修し、広告代理店などでデザイン業務の経験ががっつりあるデザイナーが数名在籍しておりますので、ロゴのデザイン依頼そのものもお受けできます。(別料金にはなりますが)

企業の周年記念などで、たとえば30周年だとしたら、30周年の文言と、企業ロゴを絡めた記念事業専用のロゴを入稿していただくことが多いです。

当店でもそういったロゴの作成が可能ですので、是非ご相談くださいませ。

ロゴだけでなく、記念誌や、リーフレット、専用包装紙、お手紙、メッセージカード、のしなど、いろんなもののデザインを承ることができますので、なんでもご依頼ください!

是非その目で見てください!30本以上でサンプルを1本無料提供

印字するロゴのデータが何案かある場合は、該当の商品に対してシミュレーション画像をお作りすることができます。

シミュレーションは自動でできるサービスもありますが、ロゴデータには対応しておらず、2行や長文で文字の縮小を行う場合なども対応できませんので、個別で画像をお作りします。

いろいろと検討してみていただけますが、ほぼ決定した暁には、実際の商品に彫刻を施したサンプル品をお送りできます。30本以上ご注文の場合は無料で提供できますので、是非ご利用くださいませ。

実際見ていただければ、どんなに細かい彫刻が出来上がったのか確認していただけると思います。(肉眼で確認できない場合は、ルーペを使ってみてください)

ai? pdf? jpg?データ形式はどんなものが良い?

ロゴデータを入稿される場合、ai(Adobeイラストレータのデータ)だと問題なく使えます。バージョンは何でも構いません。お持ちでない場合、ロゴデザインを依頼されたデザイン会社さんに「aiデータをください」といっていただければ大丈夫です。

aiをもとにしたpdfでも大丈夫です。

高解像度のものであればjpgでも大丈夫です。危険なのは低解像度のjpgです。たとえば企業Webサイトのロゴ部分をダウンロードしてきたものなどは、解像度が低い場合が多いので、角が丸くなってしまったり、細かいところがつぶれてしまったりするので、ご注意ください。
企業様側の担当者さんはいつもその会社のロゴを見ているので、普通に見えるものなのですが、初見で解像度の低いロゴを見ると、違う形に見えたりするものなんですよね。

どうしても元データが手に入らない!という場合は、伝票やパンフレットの画像をスキャンしていただき送っていただければ、それをもとに書き起こすことができます。是非ご相談ください。

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