2026年も厳しい暑さが予想されます!!ステンレス氷のうボトルで熱中症予防を!!氷嚢ってなに!?

タンブラー・水筒・マグ

残念なお知らせです。

2026年の夏は全国的に昨年を上回る気温になることが予測されています。お察しの通りというところかもしれませんが、梅雨の時期から気温が高く、厳しい蒸し暑さが予想されます。

夏本番には、猛暑日が連続する可能性が高く、酷暑日(40℃以上)の危険な暑さが予想されている地域も7~14地点もあるのだとか。

そんな中でも、外回りの営業活動や、通勤通学で、炎天下にさらされる人たちも多いですよね。

夏休みとはいえ、中高生は部活に行ったりしますし。大変です。

もちろん適度な休憩や水分補給、場合によってはOS1等の摂取で熱中症を予防せねばなりません。

ステンレススティック氷のう!!!

そんな中、昨年から人気のアイテムがこちら。ステンレススティック氷のう!!!

氷嚢といえば、ケガした患部を冷やしたり、熱が出たときにおでこを冷やしたりするアイテムですが、最近では体温を下げるのにもよく使われます。

うちの会社の紳士の皆様は、ゴルフ場でよく使うそうです。

ゴルフ場に氷が用意されているので、持参した氷のうに氷をつめ、ラウンドに持っていき、それを頭や体に当てて冷やすのだそうですが、首や脇、脚の付け根など、太い血管が通ったところに当てて血液の温度を下げるという高等技術を駆使したいたところ、氷嚢にまとわりつく結露のせいでびしゃびしゃになってしまい。お漏らしをしたようになってしまったのだとか。

たしかにああいう薄い生地のものだと結露もしやすく、おもらし疑惑をかけられたらたまったもんじゃなりません。「ひどい目にあった」とおっしゃっていました。

ラウンドを回られる時には役者不足かもしれませんが、「ステンレス氷のうスティック」なら、結露の心配がなく、携行しやすいのでおすすめです!!!

この右の部分がシリコンになっていて、この中に水を入れ、冷凍庫に立てらせて凍らせておきます。そして、左のボトルがステンレスでできているので、断熱効果があるため、結露しにくいというわけです。

細いので、鞄の中などにも入れやすいです。

スティック状なので、首すじ等がとても冷やしやすいです。

冷えたらまたすぐボトルに戻せば、長持ちしますので、出かけたときなどにいいですね。

以前職場で保冷剤付きのタオル(首などに結ぶ)が支給されたのですが、あっというまに溶けてしまうので、冷凍庫が名前を書いた保冷剤だらけになってしまいました。でもやはりすぐに溶けます。

たとえば、通学中、にたまに冷やしながら登校し、帰りにもある程度使えるくらいには断熱しますよ!

保冷剤だとこうはいかないですので。

ハンディファンと組み合わせて冷風を出すのに使うのも効果的です。

パルセラの氷嚢は名入れ彫刻対応

というわけで、昨年から人気になっているスティック氷嚢ですが、人気なだけあって、誰のかすぐわかるようにしておくためにも、名入れ彫刻をしましょう!!!

また、企業のロゴも彫刻できますので、夏場のノベルティとしての氷のうもとても喜ばれます。

フェスや野外イベント等では大人気間違いなし!!

ロゴが1個から彫刻できるから、サンプルやテストにもお気軽にお使いいただけます!

まとめ

というわけで、本日も熱中症対策に一役買う便利グッズをご紹介させていただきました!!

実は我々が住んでいるのは岡山県なので、基本的に大人はみんな車移動。夏とはいえそれほど暑い思いをすることが無かったりする人も多いのです。

しかし、真夏日の営業マンさんや、登下校中の子供たちを見るにつけ、「あの子たち大丈夫なのかな」と心配になっていたのです。

暑さ対策グッズはまだまだ続きます!是非名入れして少しでも楽しく夏をすごしてくださいね。

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