「酷暑日」とは?日傘に付けられるハンディファンで対策を!名入れもできます。

名入れのプレゼント

夏が暑い!!!!毎年どんどん暑くなっている気がする。

突然ですが、毎年どんどん夏が暑くなる気がしませんか。

実は本当に夏はどんどん暑く、そして長くなっているのです!!

恐ろしい事実です。

「観測史上最も暑い夏」というのが毎年更新されています。

しかも毎年、期間的にも夏は前後に長く伸びているのだとか!!!

そういわれてみれば、冬が終わったらすぐに夏がきてる感じがしますよね。

最近話題の「酷暑日」とは!?

気象庁は2026年4月、その日の最高気温が「40℃」を上回る日を「酷暑日」と定義しました。

昨年まではその日の最高気温が「35℃」を上回る日を「猛暑日」と呼んでいましたが、命に係わる過酷な気温の日に警鐘をならすため、「過酷」の酷ということで「酷暑」と名付けたのだそうです。

個人的には「酷暑」より「猛暑」の方が暑そうな感じがするんです・・・。「こくしょ」という硬い音より「もうしょ」というねばついた音出来てる方が、うだるような暑さにぴったりかなと・・・・。

ともあれ、夏場の外出は引き続き命取りなのは間違いなく、暑さから身を守れるアイテムは必須になりました。

「酷暑日」に決定(気象庁HPより)

日傘に付けられるハンディファン

昨日は「日傘」を紹介しましたが、今回は「日傘にもつけられるハンディファン」のご紹介です。

暑い夏、道を行く人々はハンディファンをそれぞれ手にもっています。

ネックファンや首から下げるタイプのファンも人気ですが、まだまだ手持ちを持っている人が多いですよね。

「ピンポイントで当てやすい」

「ファッションの邪魔をしない」

などの良い事があるため、根強い人気となっているわけですが、やはり持ち物もありますし、日傘などさして締まった日には「持ちきれない!!!」となってしまいます。

そこで、今年は日傘に付けられるハンディファンの人気が上がってきています。

日傘は夏の日差しから守り、体感温度を下げてくれるアイテム、その日傘にハンディファンを付けることで、更に涼しくすごすことができます。

余談ですが、こちらのシチュエーション画像には男性の写真が使われていますね。

最近では男性の日傘というのが人気のようで、旧世代の人間からすると「男なのに日傘!?男は肌やいてなんぼじゃないのか!」と思いがちですが、最近は常識らしいです。

さらに顔だけじゃなく、腕なども焼けないように、大振りな日傘が必要になってくるそうです。

UVカットだけではなく、遮熱にも大きな役割を果たす日傘ですから、現代ではジェンダーレスにつかえないといけないですね。

クリップ付きなので、ベビーカーやペットカートにもよいですね!

また、このハンディファンは、クリップ式として使わない時にも、自立するようになっているので、卓上ファンとしても使えるのがうれしいところですね。

名入れして自分だけのアイテムに

もちろんこのファンにも名入れできます。

色が白と黒しかないので、名前を書いておかなきゃ友達のと紛れるかもしれないので。

プレゼントにもサプライズで名入れのアイテムは喜ばれます。

日傘と一緒にプレゼントしてもよいですよね。

また、パルセラなら、無料でロゴ入れも可能です。ロゴデータを送っていただければハンドルの部分にロゴの印字ができます。

小ロットから企業ノベルティを作りたい方にもおすすめです!

まとめ

今年も過酷な夏になることが予想されますが、夏はまってくれません。

少しでも工夫して、楽しく快適に、そして命を守る準備をしていきましょう!

今年は酷暑対策のアイテムもどしどし出品していこうとおもっておりますので、是非今後もご覧いただければ幸いです。

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