男性の「日傘デビュー」を後押し!今年は四の五の言わずに日傘でレスキュー!持ち手に名入れも可能



はじめに

台風6号が各地で猛威をふるっていたようですが、皆さまご無事だったでしょうか。

四国はもう梅雨入り。今後も各地で梅雨入りとなってきますので雨傘が売れる季節ですが、この季節だけじゃなく、日傘としても使える晴雨兼用傘が人気です。

梅雨が明けると、どんどん暑い夏がやってきます!!

夏の屋外での作業や移動中、日差しは「痛い!!」っていうほどの強烈なものになっています。
近年、男性の日傘利用者は年々増加しています。弊社スタッフのバンド仲間界隈では、男性の日傘使用率100%だそうですが、他の男性スタッフの話などを聞くと「男たるもの日傘なんて!」という考え方の人がまだまだ多いんですよね。

しかし、巷では特に健康意識、美容意識の高い方やビジネスパーソンを中心に「日傘は実用的なアイテム」として認知されるようになりました。

そこで今回、パルセラからも男性向けの日傘を新たに発売いたしました!!!
機能性・携帯性・デザイン性をすべて兼ね備えた、イケてるメンズのお供にふさわしい一本です。

夏場の外回りはつらすぎます

この日傘が選ばれる5つの理由

◆ 理由1|遮光率100%・遮熱機能で、強烈な日差しをシャットアウト

遮光率100%UVカット100%を実現した素材を傘面に採用しています。UVが、お肌や目に悪いということは広く知られていますが、UVは洋服の生地も大いに傷めてしまいます。

サラリーマンの戦闘服、「スーツ」も日傘の利用で傷みにくくなるのです。
さらに遮熱加工により、傘の内部に熱がこもりにくい設計になっています。炎天下の中を歩いていると、ついつい日陰を探して、一息ついたりしますよね。日傘をもっているとその「日陰」をいつでも持ち歩けるわけです。

◆ 理由2|内面ブラックコーティングで、照り返しを徹底カット

傘の内側に施されたブラックコーティング。最近は増えてきましたよね。女性用の白やピンクの可愛らしい日傘も、なぜ内側が黒なのか、気になりますよね。それは地面や周囲からの照り返しを吸収する役目があるのです。
外からの光だけでなく、下からのじりじりとした熱も防ぎます。アスファルトの照り返しが日傘の中で反射しまくると、えぐい事になります。
内側がブラックコーティングされていると、体感温度の上昇を大幅に抑えることができます。

◆ 理由3|ワンタッチ自動開閉×形状記憶で、秒速でたためる折りたたみ傘

ボタン一つで自動的に開き、閉じるのもワンタッチ。両手が使えない時にもさっと開けるから忙しいビジネスパーソンには必須の機能ですね。

もしも自動開閉でなければ、たとえばビジネスバッグなどをもっているとき、両手で傘をささなければならないので、地面に置いたり(不用心)足に挟んだり(かっこわるい)脇にはさんだり(脇腹がつる)しなければなりません。

また、折り畳み傘って、畳むのが結構大変なんですよね。適当にぐしゃっとしてしまう人にはよいかもしれませんが、綺麗にスマートに畳みたい場合、一枚一枚そろえたり、整えるのが大変。

この傘は形状記憶機能により、たたんでくるくると振るだけ、秒速で自然に整います。
「たたむのが面倒」「カバンにしまいにくい」といったストレスから解放されます。

◆ 理由4|晴雨兼用で、一本二役の万能さ

晴天時の日よけはもちろん、急な雨にも対応できる晴雨兼用設計です。
雨が降った時に急に買った傘って、すぐになくしたりすぐに壊れたりしませんか?でも出先で急に雨に降られれば買わざるを得ないですし。もったいないですよね。

雨の日より晴れの日の方が圧倒的に多いので、晴れの日にも使える傘を携える習慣をつけておけば、日よけにも雨よけにも重宝します。

◆ 理由5|持ち手への名入れが無料

特急名入れギフトパルセラでは、傘の持ち手にお名前や文字の刻印を無料で承っています。
自分用はもちろん、父の日・誕生日・就職祝いなどのギフトとしてもおすすめです!!

メンズの日傘はシンプルになりがちなので、他の方のものと間違えないように名前を入れておくのもいいですよね。
「世界に一本だけの日傘」をぜひご体験ください。

こんな方におすすめです

▶ 毎日の通勤時、徒歩が多く、夏がつらいかた。

▶営業活動で徒歩移動が多いかた。

▶ プレゼントに気の利いた一品を探している方

▶ 日傘に興味はあるが、なかなか踏み出せていない男性の方

商品スペックまとめ

種類 折りたたみ傘(男性向け)

対応天気 | 晴雨兼用

遮光率 | 100%

遮熱機能 | あり

内面加工 | ブラックコーティング

開閉方式 | 自動開閉(ワンタッチ)

折りたたみ | 形状記憶素材(秒速折りたたみ

名入れ | 持ち手に無料対応

おわりに

「男性が日傘をさすのは恥ずかしい」という感覚は、もはや過去のものになりつつあります。
むしろ、自分の健康や快適さを大切にすることは、今後ビジネスパーソンの必須スキルになるこおtでしょう。

この夏、ぜひ一度、日傘のある生活を体験してみてください!!

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