パソコン用の画像 スマートフォン用の画像
{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様こんにちは
{@ member.stage_name @}会員 {@ member.active_points @}ポイント

道八の作らしい力強い配色と図案 色絵独楽絵振出・茶巾筒セット7代高橋道八 1941年7代を襲名(1910~1983)

特別価格 ¥ 52,800 税込
[ 480 ポイント進呈 ]
本日14時00分までのご注文で宅配便でお届けします。
東京都
商品番号 anc006
初回特典200%OFF
インボイス対応ご請求書発行いたします。 適格事業者登録番号 T2260001031099

商品番号 anc006
商品名 色絵独楽絵振出・茶巾筒セット
作者 7代高橋道八 1941年7代を襲名(1910~1983)
サイズ 振出 高さ(共蓋)7.5cm 直径6.0㎝/巾筒 高さ5.8cm直径3.2cm
季節 無季
外装 桐箱(共箱)
備考 共箱は仕切り板、底上げ板のある上等の造りである。
商品説明 道八の作らしい力強い配色と図案の作品。振出しには共蓋と替え蓋が添っている。
作者・窯元紹介 七代 高橋道八(1910~1983年)は、京都を代表する京焼の名門「高橋道八窯」の七代目当主で、本名は光一です。昭和16年(1941年)に道八を襲名し、六代や四代から受け継いだ伝統技法を基盤として、染付の煎茶器や茶道具を数多く制作しました。なかでも、仁清や乾山の流れをくむ優雅な意匠を得意とし、黒釉を生かした色絵や繊細な金彩を施した作品は高く評価されています。


高橋道八家は、江戸時代後期に京都・粟田口で創窯した歴史ある京焼の窯元で、その後五条坂へ移り、代々その名跡を受け継いできました。とりわけ二代・仁阿弥道八は、野々村仁清や尾形乾山の美意識を継承した名工として名高く、その洗練された作風は歴代当主へと受け継がれています。


七代道八の作品は、裏千家をはじめとする茶道の世界でも親しまれ、現在でも茶会で用いられることがあります。また、古美術市場や骨董店では、京焼を代表する茶道具として安定した人気と評価を得ています。
"

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後8日以内にお知らせください。返品・交換につきましては、1週間以内、未開封・未使用・彫刻なしの品物に限り可能です。